高額な動作解析カメラがずらり並んでいるなかでのデモンストレーション

このたび、広島国際大学 総合リハビリテーション学部の運動機能計測学実習という授業の中で「三次元動作解析装置 鑑 AKIRA®」のデモンストレーションをさせていただきました。

 

広い計測ルームに高額な動作解析カメラがずらり並んでいるなか、鑑 AKIRA®のカメラはたった一つ・・・。

でもご安心ください! 1台のカメラで三次元動作解析ができるんです。しかも、様々な角度から身体の動きを計測・確認できることをご説明したところ、「なんて楽なんだ!」と先生よりお褒めの言葉を頂戴いたしました。身体に装着するものがないので、簡単に計測できるのが鑑 AKIRA®の特徴でもあります。 

機器の説明に加えて、臨床現場での活用事例や義肢装具を装着した際の計測事例などをご紹介させていただきました。最後は、実際に鑑 AKIRA®の前に立って計測をご体験いただき、モーションキャプチャーによる手軽な計測を実感いただきました。

 

お声がけいただきました大窪 伸太郎先生に厚く御礼申し上げます。 

  

【三次元動作解析装置 鑑 AKIRA®】

鑑 AKIRA®は、PT 等養成施設のガイドラインとして出ている「教育上必要な機械器具としての三次元動作解析装置」としてご活用いただけます。

 

教育機関様向けに、台数限定でアカデミック版をご用意しております!

詳細はお気軽にお問い合わせください。

 

オンライデモをお申込みいただければ、実際の操作画面や、機能についてすぐにご覧いただけます。手軽に計測できる便利さや、二つの画面で動作の比較や重ね合わせによるフィードバックのしやすさもご確認いただけます。

とりあえず話を聞いてみたい教員の皆さまのお申込み大歓迎です。お気軽にご相談ください。 

 

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